--年--月--日(--) 記事No.
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |  記事を編集 | 

2010年11月02日(火) 記事No.87
★☆ 健康お役立ち情報
 《 こんなにすごい!ゼロカーボポークの秘密 》 / 全5回
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
第2回:原材料も「本物」です!だから、安心安全!


炭水化物(糖質)を控え、
タンパク質(必須アミノ酸)、脂質(必須脂肪酸)を
しっかり摂ることによって健康的な体を取り戻すことが出来ます。


一部の栄養素は、体内で作ることが出来ず、食事から摂る必要があります。
それが、必須アミノ酸(タンパク質)と必須脂肪酸(脂質)です。


食事からしか得ることができない必須アミノ酸と必須脂肪酸をしっかり摂り
体内で作ることの出来るエネルギー(糖質)は控えるのが
私たちゼロカーボブランがオススメしている健康的な食生活なのです。


今回のシリーズは、
人気商品「ゼロカーボポーク」について、詳しくお伝えしております!



ゼロカーボポークは、
新鮮な豚肉と天然の塩を使って、糖質ゼロを実現した
本物の無添加ハム、ソーセージです。


無駄な添加物が入っておらず、
しっかりとした肉の味わいが残っているのが特徴です。


本来、ハムやソーセージは豚肉を使用して作られます。


しかし、市販で製造されている肉加工品は、
コスト削減のために、豚肉以外の肉を混ぜて作られているものが
本当に多いのです。


しかも、その豚肉の産地などは表記されていません。

調理が簡単な肉加工品は、そのほとんどが
「もともとの原材料が不明なように加工できるもの」の一つなのです。


一例として、「食品の裏側(安部司著)」より抜粋しますと

「骨に少しだけ残った肉を集めて、ドロドロになった肉に
白い粉(食品添加物)を混ぜてをミートボールに加工している」

というがあります。


添加物の危険性だけでなく、原材料そのものの産地や加工状態が
消費者にはわからないような加工品も少なくないのです。


私たちが開発したゼロカーボポークは、
原材料は豚肉と食塩のみです。
そして、その豚肉の産地もはっきりしています。


使用している豚肉は「京都ポーク」です。


「京都ぽーく」とは、
京都府畜産研究所において3種類の優良な系統豚を組み合わせ、
能力調査を何回も重ねて作り上げられた京都府独自の銘柄豚のこと。


この豚は、緑豊かな丹波の自然の中、
京都府下の農家が特別の飼育管理マニュアルに基づいて、
丹精こめて生産した豚肉なのです。


しかも、豚肉の仕上げ時期には、抗生物質を一切使用していないため、
安全でおいしい豚肉として高い評価を得ています。


更には、「完全無添加」を徹底するため、
製造工場で他商品の成分が混じらぬよう、
機械を洗浄した翌日しか製造しないようにお願いしています。


こだわりぬいたゼロカーボポークは、
産地や原材料がはっきりしている「本物の無添加食材」であり
しかも、血糖値上昇や肥満の原因である糖質がゼロ



離乳食期の赤ちゃんから、お年寄りまで
どなたでも安心してお召し上がりいただけます。


次回は、ゼロカーボポークの高い栄養価について
お伝えしたいと思います。


タンパク質とビタミンBがたっぷり!!
豚肉と塩だけで作ったゼロカーボポークはコチラ
ゼロカーボ理論 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。