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2009年10月09日(金) 記事No.41
★☆ 健康お役立ち情報
   《肉食主義になろう!~タンパク質の重要性について~ 》 / 全5回
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
        第1回:タンパク質って何だろう?


これまで、
炭水化物(糖質)を控え、タンパク質(アミノ酸)を
しっかり摂ることによって、

健康的な体を取り戻すことが出来る、と
お伝えしてまいりました。


今号よりスタートする新シリーズでは
体にとって大切な栄養素である「タンパク質」について
お伝えして行きたいと思います。


皆さんは、「アミノ酸」という栄養分をご存知でしょうか?


アミノ酸というと、

「何だか、体によさそうなもの」

「脂肪燃焼効果があるらしいよね」など、

「アミノ酸」=「からだにいい」=「健康」


といったプラスのイメージがあるのではないでしょうか?


実は、このアミノ酸が集まったものが、「タンパク質」なのです。


食事からタンパク質を摂ることによって、
体内でアミノ酸に分解され、体を構成するものとして
必要な働きをします。


人間の体は、60~70%が水分であり、
その次に多く体を構成するものは「タンパク質」です。


表面的な、皮膚、髪、爪だけでなく
内臓や筋肉、血管、血液、ホルモン…
歯や骨の一部も、すべてタンパク質で構成されています。


タンパク質(アミノ酸)とは、
体そのものだと言っても過言ではありません。


つまり、
食事からタンパク質(アミノ酸)の摂取量が減ると

皮膚の状態が保たれなくなり、
内臓の代謝が悪くなってしまい、血管がもろくなったり
ホルモン異常などが起こることも考えられます。


新しい皮膚や筋肉を作るための材料である
タンパク質(アミノ酸)が不足することによって


「体の老化現象」が早まってしまうのです。


タンパク質(アミノ酸)は食いだめが出来ず、
体内に余分に貯蓄させることが出来ません。


逆に

常に必要量のタンパク質(アミノ酸)を補充することで老化を防ぎ、
生活習慣病の予防に役立つのです。



毎食のタンパク質(アミノ酸)摂取で、
体に必要な栄養素を、しっかり摂ることをおすすめします。


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