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2009年08月24日(月) 記事No.33
★☆ 健康お役立ち情報
      《糖質ゼロでダイエットしよう 》 / 全5回
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
      第3回:炭水化物(糖質)は本当に必要?


「ゼロカーボ(糖質ゼロ)ダイエット」は、

出来る限り【 炭水化物(糖質)】の摂取量を減らして、
体に必要なタンパク質はしっかり摂ることで

健康的にダイエットできる方法です。


さて、「低炭水化物ダイエット」
というダイエット方法をご存知でしょうか?

テレビタレントなどが実践したため一時期流行しました。


「ゼロカーボダイエット」は
基本的に、低炭水化物ダイエットと考え方は同じです。


しかし、ゼロカーボダイエットの方が、
より効果的であり、即効性が高いものです。


ゼロカーボダイエットは
炭水化物(糖質)」を出来る限り摂らないようにすることで
ダイエット効果がより高くなります。


炭水化物を少し減らすだけでもいい…という方法では

炭水化物を日常的に食べるため、くじけやすく、
を摂ることが習慣化してしまったり
リバウンドの可能性が高くなります。


炭水化物(糖質)】は、
エネルギーとしてしか利用することが出来ません。



私達は体内に残っている「糖質」を使い切ったところで、
体に残っている脂肪をエネルギーとして使い始めるため



出来る限り【炭水化物(糖質)】を控えることで
今ある脂肪を分解し、脂肪燃焼につながります。



出来れば、一定期間(1~2週間程度)
炭水化物(糖質)を摂らないようにして
体内の糖質をしっかり抜くことで更に効果が高くなります。


ここまでお伝えすると、ほとんどの方がこんな質問をされます。


「でも、炭水化物(糖質)って、脳の唯一のエネルギーだから
全く食べないようになると、脳が働かなくなるのではないですか?」


を摂らないと脳が働かなくなる…ということが
当たり前のように、一般論となっていますが


実は、
炭水化物(糖質)は脳の唯一のエネルギーではありません。


脳は、だけを使用するのではなく
日常的にタンパク質や脂肪をエネルギー源として
脳を働かせているのです。


つまり、炭水化物(糖質)を摂らずとも
脳はしっかりと働くことが出来ます。


むしろ、炭水化物(糖質)の過剰摂取により
肥満の原因になってしまいます。


一度ついてしまった脂肪を燃焼させるためには
炭水化物(糖質)を出来る限り控えることで
効果の高いダイエットができるのです。


次号は『ゼロカーボで健康的にダイエットできる理由』について
詳しくお伝えしていきますね。


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