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2009年07月25日(土) 記事No.2
★☆ ゼロカーボブランの『理論』とその『秘密』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
           第2回 “三大”栄養素の事実


炭水化物=糖質
体脂肪となって蓄積されていくこと…

それが肥満の原因になっていると
お伝えしました。


では、一般的に知られる
『炭水化物』や『たんぱく質』『脂質』などの
”三大栄養素”とは実際にどうような役割を
持っているのでしょうか。


まず、主な役割として
『炭水化物』と『脂質』はエネルギー源として働き、
『たんぱく質』は体を構成する成分となっています。


私たちの体は、筋肉というエンジンを
『炭水化物』や『脂質』といったガソリンを使用し
燃焼させることによって日々生活しています。


こうしてみると、ガソリンとして働く『炭水化物』は
生きていくために必要な栄養素であると思えますし、


実際
そのように思っておられる方も多いかも知れません…


しかし、皆さんもよくご存知かと思いますが、


私たちの体は髪の毛・皮膚・内臓・骨などの
すべての細胞は日々壊れては再生され、
作り変えられています。


つまり、人が【生きていくため】に
必要不可欠なことですよね。


その原材料に必要なのが『たんぱく質』で、
その成分は炭水化物には含まれてはいないのです!


しかし現在、私たちは炭水化物=糖質を中心とした
食生活を送っているために


たんぱく質の摂取量がどうしても不足がちになり
体の中で上質の細胞が作れなくなってしまっています。


実は…!!


体を動かすために必要なエネルギー源()は
私たちの体の中でたんぱく質や脂質から
作り出すことが出来るのです!


皆さんはこの事実をご存知でしたか?


つまり…

エネルギー源としてしか利用ができず、
消費できないと蓄積されてしまうだけの


炭水化物=糖質は『絶対に』必要な栄養素ではない
といえるのではないでしょうか…。


少し理解しづらい点もあるかと思います。

この内容は、インターネット上でもすでに公表されている情報です。
この機会に、是非お調べください。
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